働くために生きている?生きるために働いている?



 
 
いずれにせよ働くのか!


まいど、まなSUNです。


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『死ぬまで働くか?』
『働くために生きるか?』


アナタは自分の人生で次のどちらを選びますか?なんて意地悪な、なぞなぞのような質問ですが言ってることは冗談ではありません。


事実、この日本でボケ~っと生活していると本当に次の2択しか選べないことが判明しています。


『死ぬまで働くか?』
『働くために生きるか?』

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働くために生きている?生きるために働いている?


よく思い出してみてください。国は『老後2,000万円不足問題』や少子高齢化による『年金制度破綻』などの厄介な臭い物に蓋をし高齢者が働き続けることを至極当然のことかのように国民に刷り込んでいます。


それは『人生100年時代』などと銘打って、死ぬまで働けと暗に強要していることから容易に分かります。


周りを見てください。ひと昔前までは学生アルバイトのイメージしか無かったコンビニやファーストフード店では高齢者の店員を見かけます。あの方たちは働きたくてバイトしてるのでしょうか?


答えはNO、お金が無いからです。


すでに退職金や年金だけでは生活できない状態があちこちで起きているという事なのです。


しかも高齢になれば体力や記憶力も衰えます。なのに学生バイトでも出来るような単純作業や接客サービスのような高齢者にはキツイ仕事でもそこで新人として働くハメに。。。


それはまさにこの世の地獄絵図で、ハッキリ言って何のために生きているのか分からない




こういった事実から分かるように、お金がない人生というのは奴隷そのもので、残念ながら今の日本人の大半はそうなる運命にあります。


なぜならそれはお金の教育を受けておらずマネーリテラシーは幼児レベルだからです。生きている間は働き続けないといけないという異常事態に若いうちから気付くことが出来ません。


汗水たらして働き、車を買い、結婚し、子供をつくり、家を買う。旅行に外食。消費に納税、コツコツ貯金。


これがさも立派な日本人の姿かのように人生哲学として、親や教師たちから教え込まれたので仕方ありません。


もし、アナタが100歳になっても老体にムチ打って働きたくないと思うのであれば若いうちからお金持ちになる事になることに集中するべきです。


そしてそれは決して簡単ではありませんが、サラリーマンにも可能です。


『知ること・始めること』


正しい情報を得ること、それをもとに少しでも行動に移すこと。これができればアナタの老後はきっと明るいものになるでしょう。


なぜ?マクドでおばあちゃんがバイトしてるの?って感じるセンサーが働かないとダメなんだよなぁ。


信じるか信じないかはアナタ次第!
レッツ!インベスト!


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